前回の方法である程度テーマを決めたら、
最終的なテーマを決定します。
ここでニーズのないものを選んでしまうと失敗してしまいます。
ある情報販売の専門の方は、自分が得意な探偵ノウハウを売ろうと思ってました。
しかし、探偵になろうと思う人は少ないんですね。
つまり、ニーズが少ない。
当然、売れませんでした。
しかし、ここからすごいことに、売る情報の中身は殆ど変えずに
テーマを「浮気調査」に変えました。
そしたら、面白いように売れたということです。
同じような題材でも、テーマが違うだけで、成功するか失敗するかが変わってくるんですね。
どのような物に対しニーズがあるかを考えて、商材のタイトルなどを決定するのが良いです。
例えば、教えてgoo!などで、そのタイトルキーワードで検索して、どれだけ質問の数があるか?ということを調べるだけで、ある程度ニーズの量を調べることができたりします。
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